genkidayonの気になる健康情報

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室内の花粉と湿度の関係
JUGEMテーマ:健康

帰宅時、室内に入る時は花粉をよく落としてきれいにして入室していても室内には
花粉は入ってきてしまいます。

クリーンルームで花粉様の粉をまいて花粉の様子を観察した実験によるといったん
下に落ちます。

床などに落ちた花粉の粉はまた人の動きなどにより舞い上がってしまいますが、
湿度があった方が落ちるのです。

湿度が33%の部屋と50%の部屋では50%の方が花粉様粉は早く落ちます。

これはホコリを考えればわかるように水分の重さが加わって早く落ちます。

そこでお掃除をすれば、落ちた花粉素早く処理できます。

では湿度を50%以上にもっと上げればよいかというとそうではありません。

室内が結露して今度はダニなどのアレルギーが心配になってきます。

ですから部屋は湿度を50%〜60%に保っておくの良いそうです。

加湿器がない場合は濡れたタオルを1枚部屋にかけておくだけで、湿度が
10%〜15%あがります。

暖房などで部屋が乾燥しやすいので部屋に湿度計を備えて湿度を管理
するとよいですね。

花粉症対策

花粉症対策 まる秘 裏ワザ

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